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ブログ|箱根の旅館ならホテルおくゆもと

箱根の旅館 箱根湯本温泉 ホテルおくゆもと より最新情報を配信してまいります。

当ホテルのアジサイたち、大量開花中です!

ホテル敷地内のお庭・木陰の広場では、6月14日のブログに掲載させて頂いた 当ホテル名物【ハートあじさい】の他にも、たくさんのアジサイが咲いています。

淡い色が綺麗な 小ぶりなもの、

鮮やかなブルーの 萼(がく)が大きめなもの、などなど、たくさん。

 

さらに、この3枚の写真 全て、遠くに 水色や白の丸っこいものが写っているのは、みんなみんなアジサイなんですよ。数え切れない程、大量開花中です!

 

ちなみに、本日の1枚目の写真は『ガクアジサイ』で、先日6月6日のブログに掲載したのは『ヤマアジサイ』です。その二つは似ていて、見分け方のポイントがいくつか有りますが、開花時期や背丈などは 育った環境に依っても変化しますので、一番の違いは 葉の特徴だと思います。

この写真では 葉がちらっとしか写っていませんが、『ガクアジサイ』は 葉にツヤが有り 厚くて 幅が広い形で、『ヤマアジサイ』は ツヤが無く 薄くて 細めの形です。

『ガクアジサイ』が園芸用品種って感じですが、そうとも限らず、野良咲きしているものもありますし…『ヤマアジサイ』が野山に自生しているイメージですが、園芸用の苗や鉢植えも多く売られていますし…と、迷ったら、ぜひ 葉っぱを観察してみてください。

 

フロント 細川

 

箱根の植物. 紫陽花・あじさい『開花状況』

箱根登山電車の『あじさい電車』始まりました♪

今年もまた、箱根登山電車の『あじさい電車』の季節がやって参りました♪

こんにちは、乗り物マニアな 鉄子のフロントスタッフ、細川です。

本日は、初夏の箱根で、最も人気のある 観光イベントをご紹介させて頂きます。(ラストに☆耳より情報☆も ございます!)
箱根登山鉄道の沿線には 1万株ものアジサイが植えられていて、車窓を掠めそうな程 迫力満点に咲き誇っています。
この時期は、どの時間帯を走る列車も全て『あじさい電車』と呼ばれ、たくさんのお客様を乗せて 日本一の傾斜を山登りして行きます。

1枚目の写真は、大平台駅の近くで撮ったもの。モハ1型103号、1950年生まれの超ベテラン車両ですが、メンテナンスはバッチリで、まだまだ現役で活躍しています。

 

その中で 特に、6月16日から7月4日までの毎日、強羅駅行き1便と 箱根湯本駅行き1便のみ、(6月22日から7月1日は、強羅駅行き2便と 箱根湯本駅行き2便になります)特別運行の臨時列車【夜のあじさい号】が走るイベントが有ります。ライトアップされたアジサイを たっぷりと眺めることができるよう、徐行や停止を繰り返しながら ゆっくりと走るので、写真撮影のチャンスもたくさんあります。

今年の【夜のあじさい号】には、最新型の3000系『アレグラ号』と、以前より 人気の高い2000系『サン・モリッツ号』と、1000形『ベルニナ号』も走る予定なんですって。(系と形の字は、わざと遣いわけているのだそうです)日程により車型が異なりますので、お目当ての車両がお有りの場合は ご注意くださいませ。

2枚目の写真は、宮ノ下駅のホームにて撮りました。ライトアップされたアジサイがとっても綺麗です。

 

【夜のあじさい号】として運行される予定の車両たちについて、過去のブログでご紹介させて頂いております。

3000系『アレグラ号』2000系『サン・モリッツ号』1000形『ベルニナ号』

 

こちらの写真は、箱根湯本駅に停車中の『サン・モリッツ号』と『ベルニナ号』。駅員さんの手前に 腰くらいまでの高さの青い棒状の物と、足元には 曲がりくねったホースが見えます。散水タンクに水を入れてもらったり、出発前の準備中です。(箱根登山鉄道の車両たちは 皆、散水タンクを持っていて、走行中に車輪とレールの間に水をまきながら走っています。レールの磨耗を防ぐ為なのですが、普通の鉄道なら油を塗っていますが、日本一の急勾配を登るので 車輪が滑ってしまう為に、水をまいて走るんです。ひとつの車両に350リットルの散水タンクが2個 備え付けられていて、箱根湯本〜強羅間の1往復でほぼ空になってしまうそうです。)

 

さて、ここで、お待ちかねの ☆耳より情報☆を お伝え致します!!
この【夜のあじさい号】は 全席指定の予約が取りにくい事でも有名で、毎年 発売と同時に完売になる、とても入手困難なキップなのですが、
当日に キャンセル分の販売があるのを よく見かけます♪当ホテルへお見えのお客様、箱根湯本駅に着いたら、是非 チェックしてみてくださいませ。
そして、「結局 都合が合わなかったなぁ」って事になっても、なんと!かなり擬似体験ができてしまうのです。ライトアップは 7月8日までの毎日 18時30分から22時00分まで実施されますので、【夜のあじさい号】の前後に走っている 通常運行の電車に乗ってもご覧になることができるんです♪

また、お昼間の電車も 全て、走る線路は同じですので、明るい時間帯のアジサイ鑑賞も良いですよね♪

こんな、緑いっぱい!アジサイいっぱい!の中を走ります。木の葉の向こうに『サン・モリッツ号』がちらっと見えます。

 

忙しい日常を忘れ、爽やかな初夏の箱根でアジサイを愛でる旅に、ぜひ いらしてくださいませ。心よりお待ち申し上げております。

【夜のあじさい号】に関して、詳しくは こちら→チラシPDF

 

『おくゆもと』からお知らせ. 箱 根-観光. 箱根の乗り物. 箱根の植物. 紫陽花・あじさい『開花状況』

ショップ通信🍙箱根の漬物屋『すたみな漬』🍙のご紹介!

 

毎週金曜日は、フロント前・売店より 人気の商品や 新入荷のお知らせ などなど…の情報をお送りする、【ショップ通信】の日です。

今週は、ごはんのおとも部門より 🍙箱根の漬物屋『すたみな漬』🍙をご紹介させて頂きます。

 

最近、当ホテルのお朝食バイキングにて ご提供を始めさせて頂き、とてもご好評のお漬物です。

縦切り大根の にんにく風味の醤油漬けなのですが、そんなに ニンニク臭くないと申しますか、少しの香味が良いアクセントになっているけど「それが ニンニクだっだの?」と驚かれるお客様もいらっしゃいます。

創業明治二十七年の老舗である 小田原の『しいの食品』さんのお品物で、こちらは 四十年前に発売されて以来ずっと ベストセラー商品なのだそうです。

(箱根のお土産は 小田原の会社さんで作られている場合が多いのですが、その理由について 以前にお話しさせて頂いた事がございます。→3月16日のブログ

 

食品サンプルのアクリルケースが光ってしまい、見えにくいのですが、マッチ棒くらいの長さの細切り大根は パリパリと歯応えが良く、鷹の爪と昆布も散らされていて、味わい深い美味しさです。

 

そして、今回のPOPは 立体的に作ってみました。この 上の方に有る のれん部分は、ぴらぴらと浮いている状態になっています。キャプションを もう少し細かく書くか?迷ったのですが、大きめの文字で シンプルにご紹介しております。

 

同じ箱根の漬物屋シリーズの商品は 他にも有り、全部で4種類を並べております。

左から『あじ六菜』『ぴりから瓜』『ぴりり茄子』と 『すたみな漬』となっており、いずれも500円(税別)です。

 

ご来館の際には ぜひ、お朝食で召し上がってみてくださいませ。

 

 売 店

またまた発見!【ハートあじさい】💖

当ホテル名物【ハートあじさい】💖を、またもや 発見することができました♪

 

そして、今回も なんと、“あの株” から咲いたのです!!

ホテル敷地内のお庭・木陰の広場で、2014年・2015年と 連続で発見された【ハートあじさい】(過去の写真は 年号の所をクリックしてご覧くださいませ。2年分を一つのブログ記事に掲載したページへ飛びます)と、同じ場所の、同じ “あの株” 、たぶん同じ枝?から咲きました。

これはもう、ハートの遺伝子を持っているとしか考えられない、「ハートのさだめに生まれた 華やかに激しく生きろと生まれた」みたいな感じ、気高いムードさえ漂うような綺麗な紫色です。

見つけたら『恋に効く』『恋愛成就』などと言われ、全国的にもブームが巻き起こっているのだそうな【ハートあじさい】。当ホテルにお見えの際は、ぜひ お探しになってみてください。

では、アップで もう一度、どうぞ。

 

ちなみに、木陰の広場には 他にも多くの種類のアジサイが咲いていますが、まだまだ ツボミもたくさんございます。

 

箱根の植物. 紫陽花・あじさい『開花状況』

小田原城あじさい花菖蒲まつり、17日まで開催中です!

箱根のお隣り 小田原のシンボルである小田原城は、北条氏が五代100年にわたり関東支配の拠点とした城で、四代当主氏政の時代に上杉謙信や武田信玄の攻撃を退けるなど “難攻不落・無敵の城”として知られています。

この季節、小田原城址公園では、約2500株の紫陽花と 約7000株の花菖蒲が咲き誇り、梅雨どきの鬱蒼とした気分を爽やかなものに変えてくれる『小田原城あじさい花菖蒲まつり』が行われています。

この期間中、午後7時から9時の間は 常盤木橋周辺の花菖蒲とあじさいのライトアップも行われ、幻想的な美しさの景色をご覧になれます。

また、6月16日(土)と6月17日 (日) は、いずれも午後2時から 和太鼓演奏のイベントが行われます。(雨天の場合は中止になるそうです)

 

平成31年3月末までの間の 土・日曜日および祝日は、小田原城銅門の特別公開も行われていて、普段は立ち入ることができない銅門内部を見ることができる(入場時間は午前10時より午後3時まで、入場料は無料です)ので、そちらも 話題になっている 小田原城へ、箱根旅行の前後に ぜひ お寄りになってみてはいかがでしょうか?

 

アクセスなど 詳しくはこちら→小田原城HP

 

小田原-観光. 紫陽花・あじさい『開花状況』

旧街道からの 当ホテルの入り口をご案内させて頂きます

当ホテルは 東海道の旧街道【神奈川県道732号・湯本 元箱根 線】沿いにございます。

この道は、箱根湯本駅前の国道一号線とは がらっとムードが異なり、東海道五十三次の道程ですので 道幅が少し狭い部分もあり、また、(当館の近くは 七曲り峠に比べると緩やかですが)カーブしている箇所もございます。お客様には、お初めての道の 見慣れぬ景色の中をお越し頂くのですが、国立公園内である為に 看板の大きさ・色などに規定があり、特別に目立つような掲示をする事は出来かね、ご不便をお掛け致しております。

そこで 本日は、旧街道 【神奈川県道732号】から当ホテルへ入る時の入口を 写真にてご案内させて頂きます。

 

こちらは 芦ノ湖の方面から 畑宿を経由して来られた場合、進行方向の左側に見える 当ホテルの看板です。

この写真の中で 白い看板とグレーの看板が見えますが、その間を左折して、坂道を降りて頂くと 当ホテルの駐車場がございます。

 

こちらは、上の写真を逆から見たところ。箱根湯本駅方面から 湯本郵便局・湯本小学校の前を通過して来られた場合、進行方向右手に当ホテルの看板が見えて来ます。

この写真の中で 板張りの塀と白い看板の間を右折して、坂道を降りて頂きます。

 

坂道を降り始めると すぐに、ホテルの建物が見えて来ます。

 

ご来館の際の交通のご案内は こちら→アクセス

アジサイが美しい時期になり、週末などは 道路のお混雑も増えています。どうぞお気をつけてお見えくださいませ。

 

『おくゆもと』からお知らせ

更に成長したアジサイ、濃い青色になりました。

当ホテル 駐車場の脇に咲いているアジサイが、更に成長して、一段と濃い色になりました。

 

こちらが 前回の様子、

 

そして、現在の様子。

同じ株を ずっと写真に撮って来たのですが、モリモリとした形になり、とっても濃い色になって、まるで別人(別花)のようです。

カンカン照りの日が 少し続いたので、ちょっと乾燥してしまった部分が めくれているように写っていますが、紫陽花シーズンはこれからが本番ですので、まだまだ綺麗に咲いてくれることと思います。

今までの経過は こちらをご覧くださいませ。→6月2日のブログ

 

駐車場の周りには、他にもアジサイが咲いています。

降り注ぐ陽の光をいっぱいに浴びて咲く 薄い紫色のアジサイは、枝垂桜の木の下にあります。(写真の中で 後ろの背の高い木が枝垂桜です。桜の満開の時の様子は こちら→4月3日のブログ

少しアップにして見ると、白に紫の縁取りみたいな 二色になっていて、可愛らしい感じです。

 

お昼間は暑い日もございましたが、夜は少し涼しくて 過ごしやすい 箱根湯本です。

 

フロント 細川

 

箱根の植物. 紫陽花・あじさい『開花状況』

🌟ホタル観賞プラン🌟6月12日まで です!

ホテルおくゆもと 名物!毎年 恒例の、蛍の時期が 残り僅かとなって参りました☆彡

当ホテルのお庭『木陰の広場』の 須雲川(すくもがわ)沿いの茂みの辺りで、ホタルを鑑賞して頂けます。2週間から3週間程の ほんの短い時期だけ、その美しい光を見せてくれるホタルたちに会いに、ぜひ いらしてくださいませ。

 

男性スタッフが三脚を構え、だいぶ粘って撮ったのが こちらの写真。

ちょっと見えにくいのですが、シャッタースピードを遅くして撮った、黄緑色の光の筋が あちこちに 舞っています。真ん中の所に、くるりと(ぶたのしっぽ みたいな形に)回っている筋があり、すごく可愛くて驚きました。

ホタルは とっても臆病で、カメラを向けられていると なぜか その気配を感じとるようで、光るのをやめてしまったりします。お話し声や 懐中電灯の明かりなどにも敏感な、デリケートな虫さん達です。

ホタルをご覧になる時は、鑑賞スポットに着いたら あまり動かず静かにお待ちになってみてください。すると、やがて、ふわふわと舞いながら、やさしい光を見せてくれることと思います。

 

プレゼントなどの特典も付いたご宿泊プラン『箱根の自然を満喫♪ホタル鑑賞プラン2018!』は、6月12日までの期間限定です。この機会に、ぜひ ご利用くださいませ。

 

蛍鑑賞スポットまでの道のりは、こちら→5月29日のブログをご覧くださいませ。

 

『おくゆもと』からお知らせ

ショップ通信🍋小田原レモン チューハイ🍋のご紹介!

毎週金曜日は、フロント前・売店より 人気の商品や 新入荷のお知らせ などなど…の情報をお送りする、【ショップ通信】の日です。

今週は、隣町 小田原の名産品であるレモンを ふんだんに使い、とても丁寧に造られた、🍋寶CRAFT『小田原レモン チューハイ』🍋をご紹介させて頂きます。

 

先日 5月18日のブログで「隣町 小田原は、みかん の名産地」とお話しさせて頂いておりましたが…

レモンも また、海沿いの気候に育まれ、30年以上にわたり 丹精込めて栽培されている 名物の一つですす。小田原レモンは、ノーワックス・防カビ剤不使用の 知る人ぞ知る 貴重なレモンで、糖度が高く 酸味がまろやかなのが特徴です。

この春、その 小田原レモンが 宝酒造さんの技術と出会い、とっても美味しいチューハイが誕生したのでした。当ホテルの売店でも 3月の発売時以来 大ヒット商品となっており、女性のお客様を中心に とにかく人気なのです。

 

さて、「寶CRAFT」という商品シリーズについてですが、「全国各地の丁寧に育てられた素材を使い、その特長や個性を活かしたチューハイを造り」がコンセプトで、約2万樽・約85種類の中から厳選した樽貯蔵熟成焼酎を合わせ丁寧に仕込む「ひとてま造り」製法で造られています。小田原レモンが貴重な食材なのと、その丁寧な造り方により、限定生産なのだそうです。

小田原レモンのストレート混濁果汁(果汁を搾ってから 透明化処理も濃縮還元も行わない果汁のこと)を使用したチューハイで、レモンペーストと厳選した樽貯蔵熟成焼酎を合わせることで、ほのかな皮の風味に加え、穏やかな酸味と優しい甘さ、コクのある味わいが楽しめます。

相模湾を望む傾斜地で育った小田原レモン、豊かな自然環境が やさしく実を結ばせています。

 

🍋寶CRAFT『小田原レモン チューハイ』🍋アルコール分 8%、330mlのガラス瓶入りで、350円(税別)です。お洒落なラベルのデザインは お土産用にも人気の、小田原市で地域の活性化に取り組む「小田原柑橘倶楽部」の推奨を受けている商品です。

ご滞在中、お風呂上がりの ひとときに、ぜひ いかがでしょうか?

 

 売 店. 『おくゆもと』からお知らせ

『箱根ターンパイク』往復割引キャンペーンのお知らせ

 

『箱根ターンパイク』は、小田原市から箱根町を経由して湯河原町まで通じている 有料の自動車専用道路で、約16kmの道のりには 数々の絶景スポットがあり、そこでのドライブは「箱根旅行の楽しみの一つ」とも言われています。

 

6月中旬からは 大観山園地のアジサイが見頃を迎えます。

 

芦ノ湖と富士山を望む 大観山の展望台は、記念写真を撮る方々で いつも賑わっています。日本景勝百選・神奈川景勝五十選にも選ばれている、箱根の山並みから伊豆大島まで見渡せる 絶景ポイントです。

 

これまでに何度か ネーミングライツの交代により名称が変わったのでしたが(2007~2014年は『TOYO TIRESターンパイク』、2014年~2018年は『MAZDAターンパイク箱根』でした)、今年の春から『アネスト岩田 ターンパイク箱根』へと名前が変わりました。(東京の某公会堂が「〇〇レモンホール」になった時や、大阪の野球場が「〇セラドーム」になった時のような感じです)

 

そこで、今回の名称変更に伴い、6月30日まで『新名称スタート記念 往復割引キャンペーン』が開催されています。

期間中、箱根小田原本線の往復通行料金が最大30%オフになる「往復通行券」(片道券2枚組)を、小田原料金所にて販売。また、往復通行券をお買い求めのお客様へ、アネスト岩田スカイラウンジの店舗ごとの特別サービスなど、様々な特典が用意されています。

スカイラウンジから眺める富士山は、圧巻。

夕暮れ時の景色も 素敵です。

 

おトク&便利に 絶景ドライブを楽しめる この機会に、ぜひ、箱根旅行にいらしてくださいませ。

詳しくは こちら→『アネスト岩田 ターンパイク箱根』さんHP

 

富士山. 箱 根-観光

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