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ブログ|箱根の旅館ならホテルおくゆもと

箱根の旅館 箱根湯本温泉 ホテルおくゆもと より最新情報を配信してまいります。

「箱根の植物」の記事一覧

少し、葉が減りましたが…まだ、紅葉は ご覧頂けます

当ホテルの向こうに見えているのは、湯坂山(ゆさかやま)。

先日、雨風の強い日があったので、葉を降ろしてしまった木が多く、茅色の枝が目立ちます。でも、まだ、赤は少ないですが、黄色や橙色の葉が見えます。

山の部分を拡大してみました。

 

箱根の紅葉は 遅めに始まり、ゆっくりと変化を続け、そして、とても長い期間に亘ってご覧頂けます。

ちなみに、この写真で ホテルの建物の手前・左側に見えているのは、枝垂桜の木。満開の時の様子は こちら→以前のブログ記事

今は枝だけになっていますが、また 来年のお花の時期を、どうぞ お楽しみに…。

 

駐車場入り口(東海道の旧街道【神奈川県道732号・湯本 元箱根 線】から 入って来て頂く坂道)の左側では、椿の花が咲いています。

直径が5~7cmくらいの、小ぶりの花が とってもカワイイです。

 

同じ道の右側にも たくさん椿の木があり、そちらは もっと大きい花が咲く品種なのですが、まだツボミの状態です。

このツボミの方が 東を背に生えている木で、午後から夕方の陽が当たるので、成長がゆっくりなのだと思います。

上の3枚の写真の開花している方は 西を背に生えていて、朝からお昼間にかけての陽を たくさん浴びているのです。

 

少しずつ時期をずらして、様々な植物が 見頃を迎えてゆきます。

植物に詳しいスタッフ・造園が得意なスタッフが力を合わせ、また、たまにプロの方に来てもらったりして、ホテル敷地内の整園をしております。

ご来館の際に、ぜひ ご覧くださいませ。

 

『おくゆもと』からお知らせ. 箱根の植物

駐車場横のモミジ、更に赤くなりました🍁

先日、このブログに写真を載せた時から、ほんの数日で、すっかり 真っ赤になりました。

 

もう少し近くで見てみると、

見事に、美事に、真っ赤っか!

今が、一番の見頃です。

1枚目と2枚目の写真は 同じ日に 同じ木を撮ったものですが、青空が写り込んでいる方の写真が 赤が濃く見えて、特に綺麗です。

 

こちらは、ご近所の 別の木ですが、まだ緑色の部分も残っていて、黄色から橙色に変化しているところとの対比がとても綺麗。

 

美しい紅葉を眺めることができるのは、日本を含む東アジアや ヨーロッパの一部と 北アメリカの東部 のみ、世界の中でも限られた地域だけで、紅葉を愛でる愉しみをもつこと自体が とても貴重なんですって。その中でも、欧米の紅葉が 黄色の単色なのに対して、日本では 多彩で複雑な色合いとなっていて 、また 葉の色彩が鮮やかなのも この日本だけの特権なのだそうです。そのような理由から「日本の紅葉は、色彩豊かで 世界一美しい」と言われており、とても誇らしく思います。

 

12月は、週末は お陰様で 満室の日も多くなっておりますが、平日は まだお部屋のご用意が可能な日程も多くございます。

この時期だけの素晴らしい景色である 箱根の美しい紅葉をご覧になりに、ぜひ 皆様お揃いで いらしてくださいませ。

 

フロント 細川

 

『おくゆもと』からお知らせ. 箱根の植物

ホテル敷地内のモミジが 赤くなっています

当ホテル 駐車場の横にあるモミジの葉が、だいぶ赤くなりました。


モミジにも いろいろ品種があると思うのですが、この木は、とても ゆっくりさんで、ご近所のモミジたちが赤くなっても 涼しい顔。毎年、色が変わるのが すごく遅いのです。
もうすぐ12月になろうという、今になって、やっとこさ、赤くなって来ました。

 

下の方には オレンジ色の葉もあり、それも また 美しいです。

 


その向こうの、黄みがかった緑色の葉との対比も とても綺麗。さらに向こうには、湯坂山(ゆさかやま)の稜線も見えます。

 

この日は、空には 厚めの雲が出ていたのですが、雲の動きが早く、ちょっとの時間差で 曇り空の日に見る色と 快晴の日に見る色の 両方を見ることができました。

こちらが、雲が日光を遮った時に撮ったもの。
ほんの数分後には 雲が退いてくてれて、1枚目の写真を撮った時には すごく明るくなっていたのでした。
先日の記事で、「今年は 例年とは紅葉のし方が異なり、渋めの色あい」とお話し致しましたが、この木は 毎年 真っ赤ではなくワインレッドのような色になるので、あまり印象は変わりません。しかし、やはり、少し 昨年とは様子が違うと申しますか、もともと 紅葉するのが遅い木が、更に遅くなっています。

昨年の様子は こちら→2017.11.25のブログ

只今、湯本・強羅などの地区で 紅葉が見頃となっており、芦ノ湖の周辺では 植物たちは冬支度の時期に入っております。

箱根全山の紅葉の見頃情報は こちら→箱根ナビ(こちらのHPの情報は 随時 更新されます)

この11月末から12月初めが、当ホテルのございます箱根湯本の地区では 紅葉の最盛期となりますので、ぜひ 皆様お揃いで、ご旅行にお見えくださいませ。

 

『おくゆもと』からお知らせ. 箱根の植物

今年の紅葉は、ちょっとシックな 落ち着いた色合いです。

当ホテル8階・展望テラスより眺めた『湯坂山(ゆさかやま)』、温泉大浴場の露天風呂からも見える山です。テラスに立ち 右側を眺めた景色。

こちらは 同じ山の下の方、露天風呂のすぐ向こう側を流れる『須雲川(すくもがわ)』沿いの部分。テラスに立ち まっすぐ前を向いた方角です。

そして こちらは、テラスに立ち 左を向くと見える景色、写真中央に 二つ仲良く並んだ『二子山(ふたごやま)』があるのですが…

右側の『上(かみ)二子山』標高1,099mは、手前の木々がぐんぐんと成長して 頭がほんのちょっとしか見えなくなって来ています。

左の『下(しも)二子山』標高1,065mは、ハッキリと その形が見えています。

 

この1枚目から3枚枚目の写真まで、以前のブログ(→11月5のブログ)と 山の木々の色を比べてご覧頂けるよう、ほぼ定点観測になるように 立ち位置を決めて撮っています。

今年の紅葉は、黄色が 例年に比べて少なく、赤は『海老色』と言うか『赭色』のような だいぶ深い色で、山全体が ちょっとシックな 落ち着いた色合いです。

激しかった台風の影響で、枝が減らされたり 早くに葉を降ろしてしまった木もあり、例年とは 少し様子の異なる紅葉のしかたになりましたが、これはこれで また よいものです。

 

今回は、もう一つ 写真を撮ってみました。

1枚目の写真より 更に右を向いた方角、このV字の部分の向こう側に相模湾があります。

 

紅葉の見頃に関しまして、いつが「最盛期」と言うのは なんとも難しいのですが…

たぶん、今です!

この11月末から 12月初めにかけて、当ホテルには まだ空室がございまして、また、箱根町全体の交通なども お混雑が少ない時期となっております。

ぜひ、皆様お揃いで、紅葉の景色を眺め ゆったりと温泉を堪能する旅に、『ホテルおくゆもと』へ お見えくださいませ。

 

『おくゆもと』からお知らせ. 箱根の植物

赤い千両も 実りました

当ホテルのお庭『木陰の広場』に、赤い千両の実が生っています。

先日の記事(→11月10日のブログ)では、黄実千両の写真を掲載しておりましたが、赤いの方の千両も 同じお庭にございます。

まだ小さい木で、実の数も少ないのですが、鮮やかな赤が綺麗な実を ポチポチとつけています。

ところで、どちらも赤い実をつける植物の『千両』と『万両』の見分け方は、「文字通り お高いか どうか?」なのだそうですね。江戸時代のお金の価値で「千両役者」などと言う言葉もありますが、千両より万両の方が高価なように…  植物の『千両』は 葉っぱの上に実が生るので 見つけやすく、『万両』は 葉っぱの下に実が生るので 見つけにくい、鳥たちにとって「より苦労して、実を見つけないと 食べることができない、高級品」なのが『万両』なのだそうです。

以前に写真を掲載させて頂いた、モミジの種(→5月1日のブログ)は 種を遠くへ飛ばす為に 面白い形をしていたり 、また、ガクアジサイ(→6月22日のブログ)は 受粉が済むと 種が飛ぶ時のじゃまにならないように 花の向きを変えたり…と、植物が 繁栄に有利なように進化して来た中で…その、『千両』とは異なる実のつけ方を あえて し続けている『万両』のブランド意識が、とても不思議で 気になります。

 

さて、ラストの写真は おまけ。

通勤の道で見かける 野菊。金糸雀色の小さな花が とっても可愛いです。

旧東海道(神奈川県道732号 湯本元箱根線)の バス通り沿いの道端で、誰もお世話をしなくても 独りでに成長して 元気に咲いている姿に、なんだか励まされるような気持になります。

 

フロント 細川

 

 

 

 

 

箱根の植物

駐車場入り口の椿の木たち

東海道の旧街道【神奈川県道732号・湯本 元箱根 線】沿いにある、当ホテルの看板。この 左側の白い看板と、右側のグレーの看板の間を入り 坂道を下って行くと、当ホテルの駐車場がございます。(写真の真ん中あたり 少し下の所に見える ベージュ色が、ホテルの建物です。)

このグレーの看板の向こう側に、濃い緑色の葉が並んでいるのが見えるのが、全て 椿の木です。

 

これから咲く ツボミがたくさん!

ちょっと ピンク色の花びらが見え始めているツボミもございます。

逆から見ると(ホテルから県道732号に出る時には上り坂です)、このようになっています。道の左側に こんなにたくさん、ずらっと 椿の木が並んでいます。

 

日に日に寒さが増して来て、温泉のご入浴が より一層 気持ちの良いシーズンの到来です。もうすぐ咲き始める たくさんの椿たちがお迎えする ホテルおくゆもとで、皆様のお見えを 心よりお待ち申し上げております。

 

箱根の植物

紅葉は ゆっくりと 更に 進んでいます

当ホテルの「絶景温泉」と言われる 温泉大浴場の露天風呂から見える景色、【湯坂山(ゆさかやま)】の木々が 色とりどりに紅葉する季節です。一番の見頃には まだ早いのですが、ゆっくりと 更に 紅葉が進んでいます。

1枚目の写真の左下に見える木は、肉眼では もっと黄色が綺麗なのですが、見たままに撮れず 残念。右上の木も、本当は もっと赤味が強い色でした。

「絶景温泉」という点に関して、以前にテレビで紹介して頂いた時の記事がございますので、ぜひ ご覧くださいませ。→2014.11.29のブログ

1枚目の写真と2枚目の写真は、同じ場所に立ち カメラの向きだけ変えて撮ってみました。

本日の写真は 全て、屋外プールに向かって歩く道から撮ったもの。露天風呂の すぐ向こう側にある道です。

(露天風呂は 高い位置にあり、その道からは見えませんので ご安心くださいませ。)

もう少し歩いてみました。二級河川【須雲川(すくもがわ)】の堰堤が さわやかな水しぶきをあげています。

この3枚目の写真の左下の方に、1枚目の写真の「肉眼ではもっと黄色かった」と言う木が見えています。

《堰堤(えんてい)と申しますのは、流れを穏やかにする為に築かれた 堤防のことで、小さいダムのような感じです。》この堰堤が有るお陰で、大雨や台風でも氾濫することはない 優しい流れの川になっていますので、夏には 小さなお子様も ジャブジャブと入って行って 水遊びができたり、また、落差の大きい滝のようになっているので、細かな水飛沫が舞うのが涼やかで、マイナスイオンたっぷりの 良いムードになっているのです。

ちなみに、この川の水は とても とても 澄んでいて、なんと!初夏には ホタルも居るんですよ!!ってくらいのキレイさです。(ホタルの見頃は 6月中旬頃です)

 

今月の半ばから末頃が 紅葉の最盛期になるかと思います。ぜひ 皆様お揃いで、この素晴らしい景色を眺めながらの 温泉のご入浴をお愉しみ頂きたいと願います。

 

フロント 細川

『おくゆもと』からお知らせ. 箱根の植物

ホテル敷地内で、椿が続々と開花しています🌺

当ホテルのお庭【木陰の広場】には、数え切れない程 たくさんの植物がありますが、秋から冬にかけて そして春までは お花の数は減り、ちょっと寂しくなってしまいがちです。

ここ10年程で、だいぶ 冬の寒さは優しくなったと申しますか、雪が降る回数は ぐんと減ったのですが(箱根町の中でも 標高の高い所では 雪が多く降る場合もございますが…こちら 箱根湯本では ひと冬に積雪する回数は、東京・横浜などの都市部と あまり変わらないか、少ない年もあった程に 雪が減っています。)、しかしながらも やはり、都会に比べると 山から吹く風はピリッと冷たく、冬が厳しい地域ではございます。

そんな中、真冬も元気に 次々と開花して、お客様の目を愉しませてくれる、頼もしいお花である 椿が 、続々と咲き始めています。

青空が眩しい 秋晴れの日に、風に揺れて 気持ちよさそうに咲いていました。

一重咲き・八重咲き、色もさまざま、多くの種類の椿の花が咲きます。

固いツボミと ぶ厚くてツヤッツヤの葉っぱの すごく強い印象の木なのに、お花は ひらひらと薄い花弁で ちょっと儚げなようなイメージ、このギャップが良いですよね。

この4枚目の写真が 特に気に入っています。遠くの山には 黄色や赤や モザイク状に紅葉が始まっていて、うすーいピンクが 先の方にだけ ちょっと滲んだような 白い花弁がふんわりと開いて、なんともいえぬ美しさです。

 

これからも まだまだ たくさん、どんどんと咲きますので、お楽しみに♪

秋冬のお庭に華やかに咲く椿を、ご来館の際に ぜひ ご覧くださいませ。

 

フロント 細川

 

箱根の植物

『箱根 湿生花園』の【ナイト パーク】、お薦めです☆彡

仙石原にある『箱根 湿生花園』さんでは、11月30日(金)まで、夜の植物園をお散歩できるイベント【ナイトパーク】が行われています。

通常は17時閉園のところを18時まで1時間延長しての営業となっており、ライトアップされた園内を歩く事ができるのは 今だけの特別な催しなのです。この1時間の違いだけでも、山の夕方の1時間は 驚くほど!急激に暗くなるので、がらっとムードが変わって とってもロマンチックになります♪

また、入園料にも 嬉しいポイントがあります!通常は 大人700円ですが、16時30分以降に この【ナイトパーク】の為に入園する場合は ≪ワンコイン 500円≫ になります。

【ナイトパーク】のチラシをスキャンしてみました→20181110154917

 

こちらは、湿原や川辺・湖畔などに生育している草花を中心とした 日本で初めての湿原植物園で、季節ごとのお花や高山植物を愛でながら のんびりと過ごすのに、とってもお薦めの場所です。

今月 ご覧になることができるお花の情報などは こちら→花だより11月1日号

 

ちなみに、今年 この『箱根 湿生花園』さんを訪れることができるのは、11月末までの あとわずかな日数のみ!!(冬は こちら箱根湯本に比べて雪もたくさん降る地域ですし、春に向けて 園内の整備などをする為に、毎年12月1日~3月19日の間は休園期間になります。)とても珍しい山野草などの植物を間近に見ることができる 人気の観光施設が、毎年 限られた期間しか入園することができないので、より一層 希少価値が高まり、「箱根へ来たら 毎回 必ず訪れる」と仰る リピーター様も多いのだそうです。

 

また、最近、園内に『森のカフェHAKONE』がオープンしたばかりで、居心地の良いムードの内装と 「『箱根湿生花園』ならでは!」と言うメニューで、とても注目を集めています。

『箱根湿生花園』で生まれた新種の苺「箱根りりか」をつかったパルフェやフレンチトーストなどです。

「箱根りりか」は園内でのみ作られている、一年中収穫できるイチゴで、完熟収穫のため食べる前から芳香が漂い、口に入れると、果肉のしっとり感と甘さを感じられます。

★「箱根りりか」美味しさの秘密★
【イ】色が真っ赤になるまで完熟させて収穫。
【チ】地形が生んだ箱根の標高差と寒暖の差(昼夜で20度)が糖度を上げる。
【ゴ】こだわりの栽培。季節ごとに配合を変える肥料と土壌で一年中おいしいイチゴに。

神奈川県で有名な高級フルーツのお店『横浜 水信(みずのぶ)』さんでも扱われている、「とくべつな苺」なのです。

他にも、自家製ジンジャーエールやフレッシュモヒートなど、植物園のカフェならでは!なメニューや、しっかりお腹を満たしたい時に嬉しい フード+スープ+ドリンク+デザートのセットなどもあります。

 

この時期に 観光名所の一つとして大人気の『すすき草原』にも近く、マイカーでは もちろん、公共交通機関でも ご便利な所にありますので、ぜひ お出かけになってみてはいかがでしょうか?

ランチタイムから夕暮れ時まで ゆっくりと過ごし、夜のお散歩を愉しむ 素敵なひととき。とってもお薦めです!!

 

詳しくは、こちら→『箱根湿生花園』さんのHP

 

箱 根-山登り・ハイキング. 箱 根-観光. 箱根の植物

ブログに写真を掲載した植物たちは、その後…

先日のブログで、当ホテルから見える ちょっと遠くの木が「毎年 とても鮮やかな赤い色に紅葉するので、たぶん漆の木ではないか?と思います」とお話しておりましたが、その木の葉が より一層 真っ赤に変化していました。

11月5日のブログの3枚目と4枚目の写真に写っている木ですが、その時は 8階の展望テラスから撮った写真で、

本日は 7階ロビーの窓から撮ってみました。ズーム機能を使っていますが、肉眼でも パッと目を引く程の すごい赤です。

左端には 当ホテルの建物が少し見えています。

 

また、小さな可愛い実が生っている植物の写真を掲載しておりました あの実は、緑色から黄色に変化していました。

10月15日のブログの3枚目の写真、「駄菓子の あんこ玉の中の“当たり粒”くらいの大きさ」とお話していた実は 黄実千両(きみのせんりょう)でした。

 

他にも、毎日 眺めていると どんどん色が変化したり、敷地内でも たまにしか通らない場所などは ちょっと見ない間にガラッと姿を変えていたり、驚くことがたくさんございます。

ここ数日は、そんなには寒くない日々が続いております 箱根湯本です。朝晩は ちょっと冷えますので、お泊りにお見えのお客様は、たっぷりと温泉のご入浴をなさって お身体を休められてくださいませ。

 

フロント 細川

 

箱根の植物

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